屋上庭園で素敵な映像を…

ホームビデオには緑などの自然が入ると、ぐっと素敵になりますが、
例えばお子さんのかわいい姿を残したい場合は
ちょっとした屋上庭園でも素敵な映像が撮れます。
最近でおすすめしたいのは都内のビルの屋上庭園、屋上緑化のモデルガーデンというのが
23区内や横浜、関東近県にあり、どこもとても素敵なんです。
屋上庭園や屋上緑化で検索すると
モデルガーデンの紹介ページがヒットしますので是非見てみてください。

直しても直しても定期的に水漏れがおこる我が家の蛇口のように。

いくらしっかり一生に一回の記念だからと撮影しても、
撮影漏れというものが出てしまいます。
まるで、直しても直しても定期的に水漏れがおこる我が家の蛇口のように。
これは、どうでもいいですね。
考えられる原因として、スケジュールと場所の関係でどうしても取れないケース、
同時並行で一人では無理なケース、そしてうっかり八兵衛ケース。
まあ、私の場合は一番最後が最もよくあるんですけどね。
ただ、元も子もないことをいうとレンズを覗いている時って、
実際の肉眼で見れていない訳で記録的には意義があるけど
今しか見れないものを見逃しているとも言えると思うのです。言い訳かな?

台所の水漏れをお金があるからと見て見ぬフリ。

最近の高性能なビデオではあまり気にしなくてもいいかもしれませんが、
バッテリーとメモリ・記憶媒体には一番気をつけるべきだと思っています。
というのも、最初のうちは試しだなんだと、アレコレ調子に乗って撮っていて、
いざ撮りたいものが始まって最後のほういいところで、バッテリーがない!
みたいなことがよくありました。(汗)
まるで、台所の水漏れをお金がかかるからと見て見ぬフリをするように。
そうなると、自ずと撮るもの撮らないものを分け始め、
最終的に家に帰って見てみると最初の部分のほうがいらないよ…って感じで。
予備は必須ですけど、予定の確認が一番必要って訳ですね。

まるで厚い営業リストを見ている時の変な緊張も。

新しい機材を購入した時、新たなことができる興奮とともにでてくるのが、
マニュアルの読解問題。
早く始めたいのによくわからなくて始められないというジレンマ。
最近は、メーカーもそれに気づいてクイックスタートなる
軽マニュアルを付加してくれるのですけど、
それでも使って覚えるしかないところは仕方がないのですよね。
今はWEBのPDFマニュアルが主流で、あの同封される厚いマニュアルと対峙した、
まるで厚い営業リストを見ている時の変な緊張も緩和されました。
とはいえ、WEBのせいで厚さがない分、どれだけあるのかわかないという面もあるのですけど。
でも、マニュアル好きな人もいるんですよね〜。
うらやますごいです。

携帯買取店では、ムービー特化携帯コーナーとかもあったり。

ホームビデオを携帯で作るという人も多くなってきていると思います。
携帯買取店では、ムービー特化携帯コーナーとかもあったりとか、
写メが初めて付いた携帯が懐かしくなってきます。
ホームビデオをつくるにあたり当然、撮影だけでなく編集も必要となってきますが、
最近のスマホでは高機能な編集アプリが揃っており、PCいらずで楽々編集できます。
もちろんPCの本格的な編集ソフトに比べるとツメは甘いのですが、
ホームビデオというカテゴリーにした時、逆にそのツメの甘さも味だったりしますよね。
携帯でホームビデオを撮る時のコツは、やはり偶発性ですね。
突然撮れたみたいな。
いやぁ、いい時代になりました。

運動会の撮影を何でも屋さんに依頼した

幼稚園の娘は初めての運動会で楽しみにしていたが、
抜けられない出張があり、どうしても参加出来ない。
妻はホームビデオの操作がおぼつかない上に、
実際の娘の姿を目に焼き付けたいので、撮影には難色を示す。
上手に撮るコツを熟知しているカメラマンに依頼したいが、
ギャラを想像すると依頼出来ない。
そもそも、何処に依頼して良いのか分からない。
こんな時には何でも屋に依頼する、という選択肢を勧める。
彼らは経験豊富で素人では無い。
ギャラも手頃である。
出張から戻り、早速ビデオを見てみる。
見やすい映像で、何より嬉しかったのは、娘が主演女優の様に撮影されていた事である。
スローモーションも散りばめた編集は、満足の行くものだった。
父親が参加出来なかった娘の寂しさは家族で観るホームビデオにより払拭された。

大和市で葬儀場を探していたら

親族に社交性がなくて大和市の葬儀場を代わりに探す羽目になったので、
最安値など条件を組み合わせつつ調査に取り組んでいました。
大和市で葬儀が可能な場所は複数あるので、
情報媒体と人伝の評価を得ながら最適解を求めていたときのことです。
ホームビデオを葬儀で活用する方法が主流になっている事実を把握する瞬間があり、
大和市で行うべき目的そっちのけで上手に撮るコツを学習することになります。
上手に撮るコツはすぐに判明したので、ホームビデオを取り入れた
大和市の葬儀場に決めたい気持ちが強まりました。
親族の了解を得る必要があると考えたのは、ほんの一瞬だけでした。
大和市の葬儀場を見つけているのですから、
ホームビデオ程度なら勝手に導入して差し支えないという答えに至ったからです。

東大出身の家庭教師がこだわっている事とは

私の娘は、今度大学受験をすることになります。
ずっと部活ばかりやっていたので、勉強に集中することはありませんでした。
このままではいけないということで、東大出身の家庭教師に来てもらうことにしました。
勉強を教えてもらうことも大事ですが、受験するテクニックを教えてもらうことも期待していました。
東大生の家庭教師は、娘とすぐに仲良くなっていて、
勉強のことはもちろんのこと、趣味の話についてもいろいろ話をしていました。
特に印象深かったのはホームビデオについてでした。
上手に撮るコツをずっと追求しているみたいで、
その努力をしている話がおもしろかったみたいです。
年の近い、とても良い先生に出会えたと娘は喜んでいました。

ビデオの撮り方とautocad ltの使い方を習った!

これからの季節、入園式や入学式などでホームビデオを使用する機会が増えると思います。
また、春は新しい事に挑戦する機会が増える季節でもあり、
職場では新しい設計ソフトであるautocad ltを導入しています。
そこで今回は、可愛い我が子をホームビデオで上手く撮るコツと、
新しいautocad ltの新機能を上手く使うコツを紹介します。
ビデオ撮影で一番重要なポイントは、カメラを固定する事です。
映像がブレていないだけで、プロの仕上がりに近づけます。
テレビ局のカメラは、頑丈な脚を使用しているのは、映像をブレさせない為です。
次のポイントとして、ズームをせずに被写体を撮り続ける事です。
ズームは、収録場面の盛り上がる場所で使用すると映像にストーリーが生まれます。
新しいautocad ltでは点群機能が充実しており、断面図の作成がよりしやすくなりました。
また、寸法も直感的に記入でき作業性が大幅に向上しました。

今度、子供の運動会があると施工図屋が言うので

いつも世話になっている施工図屋がいて子供の運動会があるからと、
その日は仕事ができないという連絡がありました。
期日が迫ってたわけでもなかったので、
全く問題がなかったのですがその時の話で
ホームビデオの使い方がわからないということだったので、
普段世話になっているだけにコツを教えることにしたのです。
自分は昔からホームビデオが好きだったので、
このことに関しては多少人より詳しかったため
コツを教えること自体は特になんてことはありませんでした。
コツを教えるとさすがに飲み込みが早く、良い映像を取れそうだと喜んでいました。
後日、施工図屋が運動会で良い映像が取れたと感謝の言葉を述べてきたのですが、
このような形で恩返しができて良かったです。